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風邪を引いたデリ嬢のアナルで楽しんだ思い出

以前頻繁に利用させてもらっていたデリヘルR。そのお店に在籍していたYとの体験談です。確かとても寒い日だったと思います。何度も指名したことがあるYの到着をホテルで待ってました。ドアがノックされ開けると、寒そうに震えているYの姿。すぐに中へと招き入れました。ところが「ごめんね、私風邪っぽくなってきちゃったかも…キスはしない方が良さそうだし、他の女の子に代わってもらおうか?」と言い出します。私はYとのプレイを楽しみにしていただけに、チェンジなんてことは全く考えませんでした。キスだけは避けてフェラや全身リップを頑張ってしてくれるY。でも少し辛そうにも見えてきます。まだ1発も射精していませんでしたが、「もういいよ、辛そうに見えるから休んで」と、ベッドへ寝かせてあげることにしたんです。私に感謝しつつも「でも…」と、何度も申し訳なさそうなY。すると突然「アナルに挿れるのって興味ある?」と聞いてきました。お店ではオプションになっているアナルファックを、追加料金無しでやらせてくれると言っていたわけです。その代わりYは騎乗位などで動くことなく、正常位でのアナルファックのみでお願いとのこと。Yのアナルを楽しめるなんて願ったり叶ったり。提案に異論はありませんでした。トイレに行ってアナルファックの準備をして戻ってきたY。私に向かって「ごめんね、今日はこれで満足して…」と言ってアナルを開いて待ち構えます。私はゴムを着用してローションを垂らし少しずつ挿入。「うっ!」とYがちょっと呻きました。何度もアナルプレイを経験しているとのことで、簡単に肉棒が吸い込まれていく感じです。それと共に肉棒を凄い締め付けてきます。ピストン運動を繰り返しながら、Yのクリトリスも触ってあげます。すると「もっと強く触って〜」と感じ始め、何度も絶頂に達し始めてしまいました。その日は2回もアナルファックで射精させてもらったのですが、その間に私の指攻撃でYは50回以上は体を仰け反らせてイッていたと思います。今までで一番ラッキーだなと思ったデリヘルでの思い出です。

[ 2014-11-22 ]

カテゴリ: デリヘル体験談